クレイセラピーを学んでもメニューにできない理由|使い方を覚えただけで終わるから
更新日:10月7日
学んだのに、結局使っていない
クレイの作り方も分かる。パックもできる。それなのにサロンでは出番が少ない。クレイを学んだ後に止まりやすいのがここです。
使い方を覚えただけでは、『今日のお客様に、なぜクレイを使うのか』まで決められないからです。
色を選ぶことより、その人を見る
『この悩みにはこの色』だけで選ぶと、クレイはパターン化しやすくなります。お客様の状態、施術の目的、触れた身体の印象を見ながら選ぶことで、クレイはもっと施術に組み込みやすくなります。
サロンで使えるところまでが学び
HOSHIZUNA CLAYでは、クレイそのものの知識だけでなく、サロンでどう使うか、今ある施術とどう組み合わせるかまで考えます。『知っている』から『選んで使える』へつなげるための講座です。
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